店舗・オフィスの床について
リフォームをする時に
フローリングでお困りな事ないでしょうか??
こんな店舗(オフィス)には、どんな床が適しているのか?
と、悩んだ事ありませんか?店舗の内装や導線作りによっては集客に影響を及ぼします。今回の記事では店舗の床材選びについて詳しく解説します
床材の種類
・フローリング
住宅などで一番多く使われる床材です。
見た目や種類が豊富です。傷がつきやすく、お値段がはります。
・クッションフロア
水回りに多く使われます。価格はお値打ちになるので見た目もそれなりになります。
・フロアタイル
豊富な種類、お値打ちな価格で傷が付きにくい。
・無垢
暖かみのある仕上がりになります。
傷はっとても付きやすいが、傷を補修することができる。
店舗・オフィスのリフォームに
最適な床材3つの条件
店舗で床材を選ぶ際の注意点
1.傷がつきにくい床材
お店やオフィスの場合ですと、土足対応の床材が好まれます。
外から入ってきたお客様の靴についた砂利などによって簡単に傷がつきます。
プラス汚れが付いた場合に掃除のしやすさや多少の水濡れにも耐えれる耐水性も重要になります。
2.好みのデザインであること
店舗・カフェなどの場合、床材のデザイン性は大切になってくると思います。
様々なスタイル・内装に合わせて対応できるように、色・柄の種類が豊富です。木目調・石目・タイル調・コンクリート調など本物そっくりの床に仕上げることができます。
特に、ヴィンテージ系の色合いの木目調のデザインが最近では人気となってます。
3.原状復帰が簡単
店舗・オフィスリフォームでは、物件を借りていることが多いと思います。原状復帰のしやすさも大切なポイントだと思います。
原状回復が簡単ということは、DIYやまたリフォームするときに模様替えも簡単にできるというメリットもあります。
このような事を考えながら店舗・オフィスなどの床材を
選んでみてはどうですか?
愛知県名古屋市を拠点に店舗改修工事を行っています。
実績としては、店舗の改修工事は100件以上
戸建てマンションリフォームは、1,000件以上の実績があります。
店舗の導線作りや改修工事にお悩みの方は狗真建築にご依頼ください。

